May 2010
“あえてReplyはしませんけど、その会社にはとある改善要望を何度もしました。しかし、返事はいつでも「対応を検討する」ばかり。しかし、Twitter上でほかの人が言うと、「やりましょう」とお返事。色々検討した上でやっているとしても、結構カチンと来ちゃうんだよなぁ、正直な所。”
—Twitter / Sho INOUE a.k.a. せう (via otsune) (via ginzuna) (via konishiroku) (via reservoir) (via ssbt)
“「学校のプリントをiphoneで撮影してEVERNOTEに貯めて、プリントは破棄してる」というつぶやきには驚いた。
投稿者が中学生か高校生かわからないけど、
その時期からEVERNOTE使いこなせば学生生活かわりそうだな。
試験前は「タグ」をぽちっと押せば即勉強できるのか。
うらやましい。” —Evernote Part4 (via mazucon) (via n13i) (via ssbt)
投稿者が中学生か高校生かわからないけど、
その時期からEVERNOTE使いこなせば学生生活かわりそうだな。
試験前は「タグ」をぽちっと押せば即勉強できるのか。
うらやましい。” —Evernote Part4 (via mazucon) (via n13i) (via ssbt)
“
精神科医による精神病診断の“実態”を解明することに注力した人物として知られる米国の心理学者、デビッド・ローゼンハン(米スタンフォード大学 名誉教授)はかつて、米国の科学誌『サイエンス』に興味深い論文を掲載した。
「狂気の場で正気であることについて」と題するその論文は、1973年に行われた実験について紹介したもので、ステレオタイプな考えが、“ありも しない事実”を作り出すプロセスを明らかにした。
実験ではまず8人の協力者を募り、精神病患者と偽って精神病院に潜り込ませることを計画した。そしてローゼンハンは8人に対してそれぞれ別の病院 で受診し、医師の問診に「声が聞こえるんです。その声は『ドサッ』って言うんです」と答えるよう指示を与えた。
ただし、「『ドサッ』と言う声が聞こえる」とウソをつくこと以外は、すべて正直に答えることとし、行動も普段通りの行動を取るように指示した。さ らに実験の協力者たちは、医師から何らかの薬を与えられた場合には、のみ込まずにトイレで吐き出せるよう訓練を重ねたうえで、病院で受診した。
その結果、8人全員に「妄想性統合失調症」などの診断が下され、8人とも入院することになった。
偽の患者である8人の中には、入院生活に耐えきれず、「心理学の実験で受診した。本当は病気ではない」と主張した者もいた。ところが、医師たちは 彼らを退院させるどころか、病状が悪化していると診断した。彼らの症状が「治った」と診断されて退院するまで平均3週間かかったという。
” —リストラ犠牲者を拡大させる“同情”という凶器:日経ビジネスオンライン (via vampir, tiga) (via to-fuya) (via otsune) (via kogure) (via aso) (via yuco)
“「近頃は『なにかを作りたい』って意欲があるわけじゃなくて
『関わりたい』だけって若いやつらが多い気がする」” —KQZ on authentic: 仕事メモ カテゴリアーカイブ (via bo-rude) (via jacony) (via otsune) (via ak47)
『関わりたい』だけって若いやつらが多い気がする」” —KQZ on authentic: 仕事メモ カテゴリアーカイブ (via bo-rude) (via jacony) (via otsune) (via ak47)